ゴールドカード比較 > 三井住友VISA ヤングゴールドカード
|年会費[初年]:3150円 |年会費[2年以降]:3150円 |ブランド:VISA、Master |
|申込資格:満20歳以上30歳未満で、ご本人に安定継続収入のある方 |発行:最短1営業日|
20歳から金色のカードを持ちたいというステイタス重視の若者に大人気のヤングゴールドカード。本家のゴールドカードにはサービス面では劣るものの、一般カードにはないステータスを堪能できます。入会基準も含め若年層はまずは試してみたいカードですね。三井住友VISA ヤングゴールドは、信頼性の非常に高いヤングゴールドカードです。
支払日を給料日に合わせて10日払いか26日払いに合わせられるのは非常に便利だといえます。
他にも旅行保険最高3000万円や年間200万円のショッピング保険などサービスも充実しています。
年会費は\3,150で、限度額は50〜100万円、入会目安は満20歳以上30歳未満で安定収入がある方となっています。
国内でのカード利用がメインの人IDでの支払いを使いたい人にはかなりおすすめです。
三井住友VISA ヤングゴールドは、プラチナという最高水準の安心と快適を約束してくれます。
発行会社が三井住友カード株式会社?のこのカードには、最高3,000万円の海外・国内旅行傷害保険がついており、年会費は、VISAまたはMasterCardいずれか1枚だと3,150円、VISAとMasterCardの2枚は3,675円です。
さらに、30歳後の更新でゴールドカードにアップグレード
できて、ゴールド色のminiカードを持てます。
三井住友VISAヤングゴールドカードは、IDに対応しているため、コンビニやタクシーなどタッチするだけで支払いが可能、小銭の支払いがなくなるので非常に便利です。
クレジットカードにIDをつける他、ドコモのおサイフ携帯でも利用する事もできます。
ID利用でのセキュリティ強化でICチップが入っているので、カードの紛失、盗難の際に不正利用を未然に防げるようになっています。
ここ数年、ゴールドカードの審査基準もかなり柔軟になってきており、20代のゴールドカードホルダーも相当な数に上ってきています。
そんな中、ゴールドカードでは物足りない、一歩上の「真のステータスを求める大人にお勧めしたいのが、やはり「三井住友VISAヤングゴールドカード」です。
もちろん、ホテルやレストランでの優待、24時間・年中無休のサポート、最高1億円の海外旅行保険やマイレージプログラムなど、どれをとっても「ゴールドカード」とは一味違うといえるでしょう。
三井住友VISAヤングゴールドカードは、海外旅行保険は最高で3000万円付帯、国内旅行保険は最高3000万円付帯しており、旅行の際にも安心できる国内航空便遅延保険、スポーツ賠償責任保険は最高50万円付帯、ショッピング補償も年間200万円付帯しています。
おサイフケータイは、iD対応カード型、おサイフケータイ型から選ぶことができます。
三井住友VISAゴールドカードでは、前年の買い物累計金額が100万円〜300万円未満だと次年度年会費が20%引きになり、300万円以上だと次年度年会費が半額になります。
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